自転車通勤や週末サイクリング、スキューバダイビング、 その他の趣味について思いつくままに書いていきます。 中には自分のお勧めグッズの紹介も 盛りだくさんに
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久本雅美が2歳サバを読んでいたとの事。
そんなことには別に驚かなかったんだけど
久本雅美が46歳(訂正前)→48歳(訂正後)で
あの元気さで48歳はすごい。ここに驚いた!!
30才台でもまったく問題なく通じると思うのは
僕だけ?

夜も遅いのに少し驚いたので書いてみました(オヤスミ)
今日は朝から出張で東京へ。
前もってエクスプレス予約(e予約)で予約していたのだが西明石―品川間。
でも、確認すると目的地は品川より東京乗換の方が楽なようでした。
 そこで、発券前に朝○駅のみどりの窓口にて振り替え出来るか確認。
 ここで大切なのは一旦キャンセルすると簡単だけど満席の為指定席が確保できなくなること。だから僕は駅員に今の指定席を押さえたままで東京まで延長したい事を伝えました。
 駅員は、e予約の場合発券後の変更は出来ないから改めて品川から東京間の約800円位を追加で取り直すように教えてくれました(上司にも確認に約5分入っていきました)。追加はもったいない。
 あきらめて品川乗換で行くことに一度決めたんですが車内検札の車掌さんに再度確認。
 すると、品川と東京は同じ駅扱いだからそのままで出れるよと
 あやうく、あの朝○駅の馬鹿駅員のせいで損をするところでした。自社内のシステムくらいしっかり勉強してほしいもんです。しかも切符販売担当なんですから(怒)

 で、仕事を終え帰りののぞみの中で晩御飯晩御飯

駅で弁当を買ってもたいしたこと無いので大丸東京店で購入しました。
「すし処 高菜や」の鯖巻寿司とうなぎの高菜巻寿司セットです。
ついでに酒コーナーでPRIMETIMEを1本。
おかげで帰りはぐっすりでした。
今朝おきてびっくりです
普段何気なく見ていた海が
早朝の海


天気もよく今日は、今日は海が綺麗に見えるなぁっと思いながら良く見てみると、無数の漁船が。
ほんと、すごい数なんです。砂利石を敷き詰めたように。
こんなの初めてです。

だから、朝早くから写真撮っちゃいました。
船


右下のほうを拡大撮影してみると
船拡大


すごい数の船がいるでしょ。

今日はこの時期明石ではシーズンのいかなご漁の解禁日なのです。
解禁日なので余計に船が多いのです。
昨年は解禁日のこの時期はまだ前の家だったので見れなかったのですが新居での初の景色なのでした。


ちなみにイカナゴとは。(明石インターネット商店街明石ISMさんより借用)

スズキ目-イカナゴ科。
カマスに似ているためカマスゴと呼ばれることもありますが、実は全く別の魚です。

いかなごの名前の由来には様々な説があります。

「糸のように細長い魚」という古語に由来する。
旅人が魚の名前を尋ねた際 、現地の方言で「何とおっしゃいました?」と返されたが、魚の名前を言われたのだと勘違いした。
何の魚の子か判らなかったことから、「いかなる魚の子なりや」の意。

腹びれがなく、12~1月になると浅瀬の きれいな底砂に産卵します。
いかなごの幼魚はシラスに似て大群で昼間は中層を、夜間は表層を泳ぎます。

いかなごは全国各地で漁獲される魚ですが、各地で名前が異なります。
明石では、いかなごは成長とともに名前を変えますが、いかなご新子→げんごべえ→ふるせ(2年目以降)、と名前が変わります。
しかも大阪湾から西に行くにつれて成長の度合いが異なり、東側「沖の瀬」が先に成長し、西側「鹿の背」に行くにつれて、遅く成長します。

いかなごの新子が獲れるようになると、明石では春を感じます。
小さな(時期の早い)新子ほど上物で、高い値で始まり、体長が大きくなると値段が落ちてきます。
明石海峡のいかなごは、全国の中でもやわらかい特殊な肉質を持った魚で、明石で言うところの「くぎ煮」にしても形は釘に似ていますが、上物の新子を使うと、お年寄りにも喜ばれるやわらかい味わいになります。

以上、明石のブーム豆知識でした。
空港で手荷物検査や預ける荷物で受けるX線検査
以前からフィルムには良くないとは良く聞きましたが
素人レベルの僕にわかるレベルではないだろうと思っていましたが
えらい事故が起こったようです。

""YAHOO記事より""
人気ドラマ「LOST」の撮影済みフィルムが、空港のX線検査装置で消去されるというアクシデントが発生した。事件が起きたのは「LOST」のロケが行われているハワイのホノルル空港。フィルムの缶には、X線検査装置に通さないようにとの注意書きが貼られていたのにも関わらず、係員が機械に通してしまったため、すべての収録映像が台無しになったという。消去されてしまった場面を撮り直すためには、30万ドル(約3600万円)の経費がかかるようだ
""以上YAHOOより""

やはりX線で写真は消えるんですね。危険なんで今後は通さないように断固係員と戦います。オーストラリアの時には断りきれなくて通されちゃいましたけど無事でした。
上の番組は撮り直しをすればよいでしょうけど(お金はすごい額かかりますが)、個人の思い出写真は撮り直しが出来ないですよね。
そんなことを考えてくれる空港職員は海外はもちろん少ないでしょうし自身で気を付けるしかないですね。
先ほど面白い物を見つけました。

僕の会社は山陽本線の土山という駅の近所なのですが
自宅は明石方面。帰りに飲んで帰るとなると終電の時間が
非常に早い。23:20発の野洲行きに乗らなければならない。
そこで、土山駅では飲まず西証まで帰ってから飲むことが
多くなります。西明石にいてもそれでも東方面は00:03が終電
ゆっくりまったりなんて飲んでいられません。
で、ゆっくり飲んだときには明石方面の自宅までタクシーor徒歩1時間40分のコースとなります。

しかし、「はくろムーンライト号」の深夜急行バスは良いかも。
なんと、土山発0:52⇒明石ダイエー前01:15着。
これであれば電車を乗過ごしても少しは安く帰ることが出来るようです。
時刻表を印刷して財布に入れときます。

ぜひ、皆さんご活用ください。
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